スイミング・カーニバル
2月11日にWest Pymble Swimming PoolでDavidson High SchoolのSwimming Carnivalがありました。クロールや平泳ぎ、背泳ぎなどのレースがあり、3人のICET studentsも参加しました。オーストラリアの生徒はみんな速くて驚きました。通常のレースが終わったあと、12年生の全員が参加する、浮き輪やボ ディボードなどいろいろなものを使ってプールの中を大群でゴールを目指す出し物がありました。生徒たちはみんな自分のチームの色のとても派手な水着を着て いたり、チームカラーで顔や体に文字を書いたり、髪の毛にスプレーをかけたりと日本との違いを大いに感じました。また、サーフボードを手でこいでゴールす るレースもありました。とても速い人がたくさんいました。そのあと、50m泳いで、サーフボードを手でこいで、プールの周りを走って帰ってくるというトラ イアスロンのようなレースもありました。とても疲れるだろうなと思いました。そしてそのあとにはチーム対抗のリレーがあったのでみんな自分のチームを応援 しました。最後には先生たちのリレーもあり、学校全体が一体になって盛り上がりました。このSwimming Carnivalはたくさんの人たちが楽しめたいい日になりました。
Swimming Carnival
On Thursday 11th February 2010, we had the swimming carnival as a school event. We went to West Pymble Swimming Pool. The day was favoured with very fine weather. From ICET, Hikaru Kawai, Taichi Funo and Taiki Nakaya entered the 50m and 100m freestyle races. Hikaru finished second in the 100m race and he won the second prize. We were really surprised at the result, and he was also pleased with his own results. Of course, the other 2 students did very well as well. We were deeply moved by their swim. Well done, Hikaru, Taichi and Taiki!









